忘れてごめん

ウォレ助

本日通院日。変わりなし。良きこと。
これから暑くなるからそこだけちょっと心配。

そして忙しさにかまけてウォレ助のことで忘れちゃったことがあって、申し訳ない。
先日の4月9日はウォレ助が我が家に来た日。丸3年。
10歳直前で我が家に来て、すぐお誕生日だった。
早いね。辛いこともあったけどまずまずの3年を過ごせたかな?
病気になっても頑張ったウォレ助の12歳は素晴らしいと思うよ。誇りだ。
私はウォレ助の何も動じないその性格にいつも助けられてるよ。
改めてうちに来てくれてありがとね。

なごむ

オマケのなごむ。
洗濯物を干そうと思ったら窓から外を見ていた姿が可愛かった。

散歩は偉大

チャコマサムネとまつり

朝は駅前の散歩。
駅前で飼われている片目のニャンコと久しぶりに会って、まつりもご挨拶。二人とも逃げないし怒らないし、むしろお互いに近づいてしまうから、なごむのために泣く泣くまつりを抱っこ。
今朝は寒天のオヤツしか持っていなかったから、チャコマサムネは食べなかった。(男の子なのにチャコという名前で、でも私は片目のニャンコだからマサムネと呼んでいて、みんなもチャコマサと呼んだりしている)
そんな楽しい朝の散歩と、

青空とウォレ助

夕方は風が強かったけど青空が気持ちが良かった。
ウォレ助も穏やかな顔。

コロナが怖くて引きこもりの私がますます引きこもって、家の中でワンニャンに遊んでもらってはいるけど、外の風に当たり、太陽の光を浴びて、歩いて走って笑って、そんな散歩は貴重で偉大な時間だと思う。