最近のペア

ウォレ助とダンナの足

最近、ウォレ助はダンナと、まつりは私と。という感じでリードを持っている。
今まではウォレ助は私と歩いていたのだけど。なんだか寂しいけどね。散歩で合うみんなに、どうして体が大きなダンナさんが小さいまつりで、体が小さい奥さんが大きなウォレ助なの?逆でしょ?とは言われていたけど(笑)

ウォレ助が前足から崩れる時があって、それを支えることが私では力不足だと感じたから。
補助服によっては私でも大丈夫なのだけど、私が支えられる服は持ち手が2ヶ所あって、私はカニ歩きになってしまうのね。もしくは片方の腕を前足の方、片方の腕を後ろ足の方と、とっても肩が凝ってしまって頭まで痛くなる。
そしてウォレ助の体が大きくてサイズ、何より前足の支点が違くて合わない。ほぼ全ての介助服が…。
何かないかなー。ウォレ助にもサイズが合って、私でも持ちやすい服。

穴場

ウォレ助と小さくまつり

まつりと桜

車で10分。私たちの中での穴場。
新型コロナの自主規制もあり、だーれもいなかった。
桜も終わる今日この頃。散歩で気晴らし。

ウォレ助

こんなに広いのに誰いないの。

緊急事態宣言も出てしまい、この世の中どうなってしまうんだろう。
万が一を想定しておかないといけないね。
家族の誰かが感染したらほぼ全員感染するだろうから、そうなればまつり、ウォレ助、なごむをどうするか。フードは最低1ヶ月分は予備で置いておかないとね。家じゃないところで預かってもらうことも考えて、ドライフードを食べないかもしれないから、必ず食べてくれるウェットか何かも見つけておかないと。この際ストルバイトとか考えず、お互いに生きて再会しなくては。という大袈裟かもしれないけど、そんなことも考えてしまう。
震災の時に避難しなければいけない事を考えてはいたけれど、それは私たちも一緒という前提だったから、今度は私たちがいない、我が家じゃない場所で過ごすかもしれないことを考えなくちゃと思ってる。コロナ陽性の家族のペットなんて引き受けてくれない可能性もあるし。
自分の事より三人がちゃんと苦痛を少なく過ごしてもらう方法を考えなければ…。
何より私が感染しないことが一番なのだけど。

気が乗らない

桜とまつり

いつもの近所の小さな公園。今は枝垂れ桜が咲いている。
毎日の散歩で桜が見られるのは、このご時世嬉しいもの。
私たちの歩きで3分。ウォレ助の歩きで10分。まつりだったら30秒で行けちゃう(笑)こんなに近い場所。
多分この桜で今年のお花見もどきはお終いだろうから、抱っこで桜と写したかったのに、なんでこんなに嫌そうな顔なの…。

それぞれの三人

それぞれの三人

stay homeと言うけれど、我が家は私が出不精なのでいつもとなんら変わらない毎日。
まつりとなごむは目を離せばプロレスしてるし、ウォレ助は気にもせず寝てるしね。
これが普通の生活だけど、この生活が崩れないようにニンゲン達がしっかり分別していかねばね。
普通が普通ではないことは東日本大震災で痛いほど感じたし、その普通なのに普通じゃない経験はこの三人にはさせたくないので。辛抱の時なのだ。
三人は勝手に過ごしててね。食べて遊んで寝て、が続くようにね。

甘えん坊

膝の上のまつり

最近やたらと甘えん坊なまつり。
私が椅子に座るとだいたい膝の上に乗って寝る。
特に今日は雨降りで退屈だし眠たいしで、ずっとこんな感じ。
ウォレ助のブラッシングとか、なごむの運動会の付き添いとか。まつりだけ抱っこしていられないのになぁ。

やられた

いたずら坊主なごむ

ダンナ含め全員が昼寝していて、私は洗濯物を取り込んだり、チョコチョコ動いていて…確かにみんな寝ていた。
部屋に戻ったらリビングの真ん中に、お仏壇のご飯、ボールペン、スプーン、シリコンのヘラ。
ねぇ、寝てたよね?で、今起きてるのなごむだけだよね。
やってくれたわね!
ヤンチャが増してきていて、ますます目が離せない年頃になった。本当、大変!